経済的自由を得よう!!

HYBRID INVESTOR

経済的自由は基本的人権です

経済的自由権とは
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 経済的自由権(けいざいてきじゆうけん)とは、基本的人権における自由権の一つ。人の経済的な活動を人権として保障するのが目的である。これは、自立した個人であるためには、経済的な活動基盤を獲得することが前提であるので、それに対する国家権力からの干渉(農奴制など)を制約する必要があるためである。
あなたは『基本的人権』を放棄してないですか?
『経済的自由』という言葉を耳にしたことはないですか? 実は基本的な人権として、社会的にも認められている権利なのです。 しかし実情は ・朝早くから遅くまで働き続け疲弊しながらも、家族を顧みることも出来ない日々。 ・子供を抱えながらシングルマザーとして子育てと、非正規雇用での労働に忙殺される日々。 ・医師・弁護士などの士業という社会的ステータスも高く、収入も高いが自分の時間は全くと言って良いほど無く、人の為世の為だけに働く日々。 ・危険な現場仕事で、命を懸けて働いているがその対価は満足できるものではなく将来を憂う毎日。 ・管理職と呼ばれるまでは出世したが、責任ばかり増えるばかりで給料は増えず、上と下に挟まれ疲弊し続ける日々。 こんな毎日を過ごしてはいませんか?

権利収入ビジネスが人生を変える

人生のファストトラックへ
そんな所謂Eクワドラント、Sクワドラントで働き続けたところでごく一部のプロスポーツ選手の様な所謂天才で無ければ人生を変える様な、労働対価のために生きる生活からは抜けられないし、その天才ですら衰えからは逃げられない。やはり経済的自由を得るにはBクワドラント&Iクワドラントの『ファストトラック』に乗り換えるしか道はない。  
不動産投資は権利収入の王道
権利収入ビジネスの中でも、やはり王道といえばやはり不動産投資(不動産賃貸業・大家)だろう。古くはバビロニア王朝に遡り、日本でも江戸時代の。大奥の中でも、御年寄などの役に就いた者は、給与のほかに町屋敷が与えられ、家賃収入を得たそうである。安定的長期に家賃としての収入を得ることが出来る。 とはいえ、不動産投資は今でこそサラリーマン大家の出現などで一般的になってきたといえるが、元々代々の地主が大家をしていたり、医者・弁護士などの高属性の富裕層の為の投資の感はぬぐえない。 だが、それで諦めてしまうには惜しい素晴らしい投資&ビジネスである。
HYBRID INVESTORのススメ
不動産投資単体だけで経済的自由を得る事は勿論、可能である。ただ資金面や時間、属性など潜り抜けなければいけない関門は多く高い。しかも良い物件を見つけたからと言って、いきなり数年でメガ大家というのは中々に難しくなってきている。 そこでお勧めするのが、ハイブリッド投資である。ハイブリッド(雑種)。つまり可能なビジネス、投資を組み合わせることで限りなく強くて強かで、効率の良いB&Iクワドラントへの切符を得るのである。 1万人に1人のビジネスオーナー、1万人に1人の大不動産投資家になるのは難しいかもしれない。 ただ、100人に1人のビジネスオーナー兼100人に1人の不動産投資家だったらぐっとハードルは下がるのではないだろうか?

つまり100×100=1万人に1人のHYBRID INVESTORなら皆んな十分なれる可能性があるのである。

興味がある人。我こそは1万人に1人の逸材になりたいという人はぜひ、私に相談してみてください!

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